南スーダンの情勢

安倍政権はついに南スーダン pko に派兵始める
日常舞台に対し駆けつけ警護の新しい任務を与えることを閣議決定してしまいました
駆けつけ警護とは何か政府は次のように説明しています
南砂に滞在する日本人を守るためまた、他の国の軍隊の変死体を対象にすることが想定されない謎としています
しかし南スーダンの情勢とかあるいは政府の説明に照らしてみても、駆けつけ警護によって自衛隊が殺し殺される事態に巻き込まれ危険性は明らかです
なぜ政府は自衛隊に駆けつけ警護のにも与えたのでしょうか
なぜその必要があるとされているのでしょうか
戦争法の一環である海底 pko法があります
そこでは駆けつけ警護について pko や国際救助活動救援活動などを行う活動関係者を保護することとされています
pko部隊の他国軍兵士や ngo 関係者などが襲撃された際、自衛隊が武器を持って現場に駆けつけて救助するというのが、駆けつけ警護の任務です
ここでは日本人だけを警護するなどという間停はどこにもないのです
なぜわざわざ他の国に行きてなぜわざわざ他の国の人を守るために、なぜわざわざ武器を持っていくのでしょうか
明らかにアメリカと同じ戦争に足を踏み込んだと本当にその通りなんです